ライティングワークショップがらみでけっこうつぶやいたのでリスト

おぉ!小中高で連携したい!だった憧れのお兄さんたちに読んでもらいたいと思うから!!RT @sahirohiro: @AkihiroTomita わあ、偶然!こちらも明日ライティングワークショップの会です。中高の実践持ちより、お互いが「大切な友だち」になります。
posted at 00:27:34

@aosenn へぇ。こんな算数もあるのか。単元終わった後、自己評価とカンファランスというのがおもしろいなぁ。 http://ow.ly/3UghH
posted at 07:41:42
ぼくもーWW。 RT @gyonygyopper: つぶやいてねー。僕はWW!RT @kenji228: 今日は、破とWBMとWW、なんだかtwitterが盛り上がりそうだ( ̄▽ ̄)
posted at 08:02:19
@aosenn なるほど。今度改めて詳しく教えて。あの評価シートもおくれ。しかし、そういう授業をどの教科でもやると、子どもはぼーっと先生の話を聞いていられないからある意味毎日ぐっ足りだろうなぁ。よい意味で。45分の枠では窮屈な感じもする。もっとゆったりやらせてあげたいね。
posted at 09:10:09
他の先生も協力して一緒にやっているところがまたすごい。やるなぁ。RT @aosenn: TTの先生と一緒に授業中はカンファランス!
posted at 09:12:27
俺が一日何教科も45分単位でワークショップ型でやったら放課後はぐったりで友達と遊べないなぁ(笑)RT @mumomorush: ぼくも、ここ重要だと思う RT @AkihiroTomita: @aosenn 45分の枠では窮屈な感じもする。もっとゆったりやらせてあげたいね。
posted at 09:25:48
たしかに!ブッククラブは読書の量を増やす共有の手法ですよね。RT @No_003: 指導要領を作っている方も、ブッククラブで読書量を読んだ方がいいと言っている #WBM
posted at 19:39:04
今日はライティングワークショップの集会でした。ぼくの最大の出番は「てん」を読み聞かせしたところかなぁ。声はってがんばりました。
posted at 19:41:51
考えたこと。自己評価をサイクルの中に組み込んで、学習とは自己評価を踏むものであることを前提条件にすること。修正や構成のあとに自己評価をして次の作品作りに生かすプロセスを新たに位置づける。読書家サイクルの中に入れ込みます。
posted at 19:43:58
自己評価なくしてワークショップはあり得ないけれど、本の付録にあるシートに頼りすぎていて機能していなかった。自分なりにもう一度作り直していて、もっと自分の作品を指導要領にも照らし合わせて評価できるようにする。
posted at 19:45:47
自己評価と学期に1度の先生との面談で最終的な評価とする。評価規準ははやめにミニレッスンして子どもに説明する。開かれた評価にしないといかん。
posted at 19:48:16
どう?RT @mumomorush: うーむ RT 考えたこと。自己評価をサイクルの中に組み込んで、学習とは自己評価を踏むものであることを前提条件にすること。修正や構成のあとに自己評価をして次の作品作りに生かすプロセスを新たに位置づける。読書家サイクルの中に入れ込みます。
posted at 21:19:22
いつでも教えます。一緒に考えてくれい RT @mumomorush: RWの実際をぜひ教えていただいた上で、という部分もあって、なんとなくわかるという感じなんです。RTRTうーむ RT 考えたこと。自己評価をサイクルの中に組み込んで、学習とは自己評価を踏むものであることを前提条件
posted at 22:08:49
今日考えたこと2.年間計画はやっぱりちゃんと作らないといけない。どこでどのようなユニットを組んで、どんなミニレッスン群を置いていくか。今日もあった通り、指導要領の内容によってはノンフィクションを制作するプロセスにやらないと意味がないものがある。そういう場面をユニットで作らないとね
posted at 22:13:02
年間計画がしっかり作れるということは、説明ができるということ。子どもの実態に応じて可塑性のある計画を立てることも大切だけれど、どの場面でどの力をねらっているのか説明できないといけないと思う。あとは子どもたちのグループダイナミクスに応じてこちらのミニレッスンを代えていく。
posted at 22:17:02
ワークショップ型は子どもが意欲的に学ぶからそのままでいいやとなってしまうけど、フィクションだけに終始してしまったり、接続語をうまく使えないままにしてはいけない。ちゃんと指導要領や年間計画で子どもの成長の方向をみないと!意欲ばっかり主義と指導要領詰め込み主義のバランスをとらないと!
posted at 22:36:03

今日の考えたこと3 下書きの前に構成というステップがあっていいと思うけれどなぜないの?それはね!構成のような枠組みから決めちゃうと、書いているうちに出てくるすばらしいアイデアが反映できる余地がなくなるからだよ。構成は筆に任せて書いた後の修正で行えばいいんだ!!
posted at 22:47:03
だからね、修正というプロセスはとっても大切なんだ。下書きしたものをもう一度書きなおす作業といってもいいくらいだよ。修正のステップを文章を付け加えたり取り除いたりすぐぐらいで考えていると、まだまだ修正の大切さを理解していないなぁってことなんだ。
posted at 22:49:19
日本はね、教育書を先生が書いちゃうっていうすばらしい国なんだ。だってほとんどの国では、教育書は学者先生が書くもんなんだから。それぐらい日本は先生たちのマインドが高いってことでもあるんだよ。それはワークショップの本を書いているアメリカの先生たちもおんなじさ。
posted at 22:52:35
よい作品を書くために授業をしているすごい先生は、やっぱりよい作品を書けるようにすることができるんだけど、その先生が子どものもとを離れてしまうと、その子は自分があたかも今の先生が担任になったから自分の作文が賞をとれなくなったんじゃないかと誤解してしまう恐れがあるんだ。
posted at 22:58:26
だから、子どもが自分の力で書く力を伸ばし続けることができるようにしなくちゃいけないんだ。そう、それがライティングワークショップの目的なんだよ。自立して書く力をつけ、楽しんで書き続けられる子どもを育てることが目的であって、よい作品を書かせることが目的ではないんだ。
posted at 23:00:37
でも意欲偏重でもいかんだろー!!眠くなってきた・・・
posted at 23:01:24
緻密すぎてもねぇ。つぶやいて言語化なのでぃす。 RT @pirokeyno: @AkihiroTomita トミーのつぶやきすごいねえ~実践したねえ~だからこそあふれ出るのだねえ~。RWもWWももっと回していこうと思った。ヒロッキーはトミーのような緻密さが足りない。
posted at 23:26:36
@mumomorush おはようございます。自己評価をサイクルに足すべきか否か。難しいところですが自分の考えです。
posted at 05:15:59
@mumomorush 今年の自分のRWやWWの実践を振り返ると、子どもが年間を通してほとんどの子が意欲を持続させて読み続けたり書き続けたりすることができたということは、自分にとっては相当の成果です。けれど、年間を通してやってみると新しい課題に気づきます。
posted at 05:17:34
@mumomorush やっぱりRWもWWも評価があいまいだということです。「作家」の後ろにある資料(評価基準表)も、子どもたちは何の意味があってそれを添付して作品を提出しているのか分からず、「やらされている」的にやっています。自分はそれについてミニレッスンもしていないからです。
posted at 05:24:11
@mumomorush 本来なら学習指導要領の書くのア~カは先生はもちろんのこと、子どもも意識をして学習を進めなければならないはず。ところがうちでは、そのへんが非常にあいまいなのです。読書家のテクニックは意識できても振り返りはいまいち、指導要領は子どもは全然知らないという現状です
posted at 05:34:02
@mumomorush その現状にイノベーションを起こすべく考えたアイデアが、サイクルに自己評価を組み入れるというものです。サイクルは子どもが自立的に学べるために作られています。そのサイクルの中で自己評価という場面を作ることで、作品ごとに自分の評価を蓄積していくことになります。
posted at 05:45:14
@mumomorush 蓄積された評価は学期に1回の教師との面談(カンファランスという言葉でもいいかも)の中で教師の評価と照合し、最終的な評価とします。そうすれば、自己評価の蓄積が成績表の評価に結び付くことは子どもにはっきり分かるとおもいます。
posted at 05:49:07
@mumomorush 本の中にもあるとおり、子どもは今まで書いた作品やすべてのノート、そして自己評価カードをもって教師と面談します。そして、指導要領のア~カが達成したかを振り返ります。裏を返せば、ミニレッスン群やカンファもア~カの事にはしっかり時間をかけるべきだと思います。
posted at 05:54:29
@mumomorush 作家の評価は読書家よりもやりやすいと思います。指導要領のア→カは書くのプロセスの順に並んでいますから、サイクルを最後に俯瞰して振り返るというスタンスで自己評価できると思います。さらに、ユニットを組むことでア~カが意識して使える場面をつくることもできます。
posted at 06:01:27
@mumomorush アは取材だ、イ・ウを修正で、エ・オは校正、カはサイクルすべてに関わりますね。自分の学習サイクルを俯瞰するために一つの作品を清書した後自己評価するのがいちばんすっきりすると思います。新さんの話からイは最初は書く前の場面かと思いましたが、修正がいいと思います
posted at 06:13:17
@mumomorush ところがこれが読書家の場合はこうはいかないわけです(笑)。指導要領の指導事項が読むプロセスで書かれているわけではないからです・・・はぁ難しい。これはまた時間があったら一緒に考えてください。
posted at 06:16:22
@mumomorush 書き忘れたこと。つまりサイクルの中に入れてサイクル全体を俯瞰する場面を自己評価にしたということは、評価規準が作品を振り返るものだけでなく、学習サイクル全体の自分のあり方(学習のプロセス)も振り返る機会になってほしいというわけです。
posted at 06:20:44
はぁー朝から評価とは気持ちが悪い。評価って突き詰めると泥沼っていうイメージある・・・甘いものでも食べよっと!
posted at 06:22:23
おいしいビールと紹介者に感謝!RT@ikedaosamu: 気に入ってもらって、紹介者としては、なによりです(^^)。RT@aosenn: うめー!RT@kaisaki37 カーンってやると…元に戻る不思議なビール。うめー。 http://plixi.com/p/76363513
posted at 06:24:15
その人すげぃ!ぱねー!! RT @ytomaru: “@pirokeyno: ライティングとリーディングをやってる!というヨコハマの若い先生に出会いましたよ、嬉しい!@aosenn @ytomaru”おお!嬉しいですね。我々だけではなかった。
posted at 06:29:02
おれっちそれやってます。 RT @askoma: リーディング・ワークショップ用に、読書ノートの最初に「読者の権利」や「優れた読者が使っている方法」などを書いてもいかな?と思います。 春休みに@AkihiroTomitaさんとお会いする予定なので、よければぜひご一緒に@Aosen
posted at 06:30:07
でも「読者の権利」はやってないよ。「声に出して読む」「どこで読んでもいい」のTPOだけは気を付けてほしい・・・小学生・・・ RT @askoma: リーディング・ワークショップ用に、読書ノートの最初に「読者の権利」や「優れた読者が使っている方法」などを書いてもいかな?と思います。
posted at 06:34:10

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