一見何が何だか分からないけれど、なぜかもっと解釈して自分のものにしたくなるような本

最近の教育書にあるような

howtoに偏らず
読み物として読み応えのあるもの
howtoのように内容が明快で明日からでも実践できる
というわけではないが
内容が豊かで読み手の”想像力”をどんどん引き出して
読むことで明日の仕事のスタンスをどこか変えてくれるような本
今の潮流を逆行するような感じだけれど
出版社がそれを求めているならばしょうがないと思う
というか
自分もそれを求めている
の影響もかなりある
http://tommyidearoom.blogspot.jp/2012/02/blog-post.html
http://tommyidearoom.blogspot.jp/2012/02/blog-post_05.html
まずはGWが明けたら
グループで時間を取りながら
子どもたちのそれぞれの目標づくりにいよいよ手を入れよう
いったい半年間でどれだけの本を読むのか
どんな読み方を身につけるのか
どれだけ発信するのか
どんな内容を中心に読むのか
プロジェクトベースドラーニングをもう一度読んでみようか
うまくリーディングワークショップに応用しよう
そのための時間を用意しなければ
あまり意味のない授業時数はどんどん改善していこう
子供たちにやらせている以上
リーディングログを自分でもつけなければ!!
プレイングマネージャーじゃないな
古田みたいに
図書館でたまたま借りた
アンネフランク
そして
教科書教材「のどがかわいた」のウーリーオルレブ
ふたつがユダヤ人でつながった
やっぱオランダのアンネフランクのおうちにいけという
セレンディピティなのだろう

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