社会科ワークショップの合宿

新年あけましておめでとうございます。

昨日から今日にかけて、社会科をワークショップの土台に乗せて行うとどうなるのか、というチームの合宿に参加しています。

やっぱり、仲間といろいろ話しながら考えていくと、自分が広がっていったり、自分の力を引き出してもらったりしていることが、肌でわかります。やっぱり、オンラインだけでなくて、会って話すって大切ですね。

社会科のワークショップは、作家や読書家と違って、一人で黙々と行えることが少ないこので、一人の作業に達成感(楽しい・嬉しい)を感じられるような工夫が必要だね。という話になりました。このあたりの工夫は、作家ノートの代わりの「社会科ノート?」「記者ノート?」「歴史家ノート」みたいなことが、達成感を感じられたり、学校と家の学習をつなぐものになったりするのかもしれません。

けんじくんと発信しなくちゃだめだよね。ということになったので、短いことでも書いていければいいなと思います。

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